団体向けホテル

おすすめバワアーユルヴェーダ団体旅行向け利用ホテル一覧
次のホテルは団体旅行向けのお勧めホテルとなっております。ツインベッド、バスタブ付きで部屋数も多く、20名以上の団体旅行などに最適です(一部ホテルを除く)。その他にも、お勧めのホテルがございますのでお気軽にご相談ください。

空港近郊

Jetwing Beach ―ジェットウィングビーチ-
http://www.jetwinghotels.com/jetwingbeach/
空港から最も近いビーチリゾート、ネゴンボでの宿泊は初日のご宿泊にぴったりです。日本からの到着のフライトはほとんど夜間着ですので、朝起きてスリランカの最初の一日が目の前に広がるインド洋!といったサプライズを演出することができます。その他、Jetwing BlueJetwing Seaなどもバスタブ有でおすすめです。

文化三角地帯

Cinnamon Lodge ―シナモンロッジ―
http://www.cinnamonhotels.com/
全室コテージタイプのスリランカらしいリゾート。緑あふれる文化三角地帯では、大型のデラックスホテルよりも、広大な敷地にコテージが点々とした緑あふれるリゾートが人気です。シナモンロッジはスーペリアルームにはバスタブがございませんが、アップグレードしたデラックスルームでバスタブの手配が可能です。隣に位置する系列ホテルのChaaya Villageもバスタブはありませんがおすすめです。

Aliya Resort & Spa ―アリヤリゾート&スパ―
http://www.theme-resorts.com/aliyaresort/
1棟に4部屋のお部屋が並んだコテージ的な建築が並ぶリゾート。レセプション、レストラン、プールからは遠くにシーギリヤロックを望むことができます。全室バスタブ付き。ホテル内には一度に8名への施術が施せるアーユルヴェーダスパもあり、事前予約で朝ヨガのアレンジなどもできます。

Amaya Lake —アマヤレイク―
文化三角地帯のダンブッラに位置する4つ星ホテルです。カンダラマ湖の湖畔に位置し、夜には沢山の蛍を観れることで有名です。お部屋は、全室コテージタイプでバスタブ付き。文化三角地帯に位置する世界遺産を巡る拠点として人気の高いホテルです。アーユルヴェーダ医師も駐在しており、アーユルヴェーダの施術も可能な他、敷地内ではバードウォッチングなどもお楽しみいただけます。

キャンディー

Cinnamon Citadel ―シナモンシタデル―
http://www.cinnamonhotels.com/
スリランカで一番大きなマハウェリ川の川辺に位置するデラックスホテルです。キャンディーの中心地に位置し、市内へも車で10分程度のロケーションですが、静かでのんびりとしたラグジュアリーな時間を過ごすことができます。スーペリアはバスタブ無、デラックス以上でバスタブ有でご用意が可能です。

Amaya Hills ―アマヤヒルズ―
https://www.amayahills.com/
ペラデニヤ植物園からすぐ近くの丘の頂上に位置するデラックスホテル。キャンディー市内から車で30分程度と少々遠くはありますが、丘の上からは、山々の連なるキャンディーらしい景色を見ることができ定評があります。運が良ければ、朝方は雲海が、夕方には美しいサンセットの景色が広がります。44シーターの大型バスをご利用の場合には、ミニコーチをご用意してご案内する形になります。

Hotel Suisse ―ホテルスイス―
http://www.hotelsuisse.lk/
1818年に建築されたコロニアル建築を用いた4つ星ホテルです。水回りなど年期は
入っていますが、歴史を感じる美しいホテルです。なんといってもお勧めは、キャンディー湖畔を歩きながら、簡単に仏歯寺やキャンディー市内に出れるところ。系列ホテルで街の中心地に位置するQueens Hotelももちろんお勧めです。デラックスさに拘らずに、歴史や趣を感じるホテルなどもツアーに含めてみてはいかがでしょうか。

ヌワラエリヤ

Blackpool Hotel ―ブラックプールホテル― NEW!
http://www.blackpool.lk/
2015年11月に新しくオープンした4つ星クラスのホテルです。2012年女王エリザベス2世即位60周年を祝うダイヤモンド・ジュビリーの際にも提供された良質のセイロンティーを生産する茶園ペドロエステートに隣接し、ホテルからは茶畑を望むことができます。ヌワラエリヤの美しい景色に溶け込む英国スタイルの建築に、最先端の設備を整えた5つ星級のホテルになっています。バスタブ付き、ツインベッドのお部屋もあり日本からの団体旅行にも丁度良いホテルです。ヤートラ・トラベルズの姉妹ホテルです!詳しくはコチラ。

Grand Hotel ―グランドホテル―
http://tangerinehotels.com/
ヌワラエリヤの街の中心地に位置する英国スタイルのリゾートホテルです。古き良き英国の趣を感じる豪華な内装が魅力です。ヌワラエリヤは、英国の植民地時代に、紅茶栽培のために当時セイロン島と呼ばれたスリランカの地に英国人の茶園園主たちによって築かれた街です。徒歩圏内に、競馬場やゴルフコースもあります。Jetwing St. Andrewsも同じようなコンセプトでおすすめです。こちらはハイティー(アフタヌーンティー)に定評があります。

ヤーラ近郊

Cinnamon Wild ―シナモンワイルド―
http://www.cinnamonhotels.com/
ヤーラ国立公園でのサファリの拠点にぴったりのホテルです。同様のコンセプトでJetwing Yalaもおすすめです。団体向けにはこの2件のホテルをお勧めしています。唯一の欠点は、このエリアにはバスタブ付きでご用意できるホテルがないこと。事前にご了承ください。この地域は乾燥地帯で暑いので、早朝、夕方はサファリをし、間のお時間はプールサイドでのんびりくつろぐのがおすすめです。もちろん、ティッサマハラーマやカタラガマ寺院などへもご案内が可能です。

ゴール

Jetwing Lighthouse ―ジェットウィングライトハウス―
http://www.jetwinghotels.com/jetwinglighthouse/
ゴール地域は部屋数の少ないブティックホテルがほとんどのため、団体で利用するにはこちらのホテルか、少々足を延ばしてHeritance Ahungallaやベントータのホテルにお泊りいただくことになります。全室バスタブ付きで、お料理の味にも定評があります。近隣のフィッシュマーケットツアー付きのスリランカお料理教室などもアレンジ可能で、ちょっとローカルな体験をアレンジするのにもピッタリです。

ベントータ

Vivanta by Taj ―ヴィヴァンタ・バイ・タージ―
http://www.vivantabytaj.com/bentota-sri-lanka/
インド資本による豪華で大規模なビーチリゾートホテルです。大型のカンファレンスなどにも利用することができます。やはり追加料金でビーチでのシーフードバーベキューディナーなども団体向けにお手配が可能で、最終日のステイにおすすめです。ベントータ及び隣接するベールワラ地区はスリランカで最初に観光開発の進んだエリアで、団体旅行にぴったりの大型のビーチリゾートが連なります。Cinnamon BeyEden Resort & Spaなども同様におすすめです。

Cinnamon Grand ―シナモングランド―
http://www.cinnamonhotels.com/
スリランカの経済的首都コロンボ市内には団体旅行やカンファレンスに利用できる5つ星ホテルがいくつかありますが、中でもこちらのホテルがおすすめです。隣にスーパーマーケットも入る大型のショッピングアーケードがあり、フリータイムも移動せずに満喫することが可能です。インド洋の広がる、ゴールフェイスグリーンなどへも歩いて行くことができます。現地の方にもスリランカで一番美味しい!と評価されるスリランカの伝統的な田舎風レストラン「ヌガガマ」や、シーフード料理の美味しい「ラグーン」といったレストランも入っています。

Mount Lavinia Hotel ―マウントラヴィニアホテル-
http://www.mountlaviniahotel.com/
コロンボから最も近いビーチリゾート、マウントラヴィニアに位置しています。植民地時代に英国の提督が暮らした築200年以上の白亜のコロニアル建築が、とても歴史的で豪華な趣のある雰囲気を醸し出しています。夕方になるとプールサイドのレストランから、インド洋に落ちる美しいサンセットを眺めることができます。メインレストランの「ガーバナーズレストラン」は、現地駐在の外国人にも人気です。プライベートビーチには、「シーフードコーブ」と呼ばれるビーチレストランがあり、団体での貸切パーティーなどもアレンジ可能です。

Ramada Colombo ―ラマダコロンボ-
http://www.ramadacolombo.com/
コロンボ市内でバスタブ付きでお手配できる最もリーズナブルなホテルです。日没後、屋台などが並び現地の若者で賑わうゴールフェイスグリーンも目の前に位置し、「クレスキャット」や「ダッチホスピタルズ」といったショッピングアーケードも徒歩圏内で便利です。2014年にレセプションのリノベーションを行い、雰囲気もまずまずです。

アーユルヴェーダリゾート

Siddhalepa Ayurveda Health Resort ―シッダレーパアーユルヴェーダヘルスリゾート- (ワッドゥワ)
http://www.ayurvedaresort.com/
スリランカの伝統医療アーユルヴェーダを体験できる本格的なアーユルヴェーダリゾートの多くはミニマムステイが設定されており、大抵少なくとも3泊~7泊の滞在が必要ですが、こちらのホテルは1泊からでも手配が可能です。バスタブ付きのお部屋も多く、団体旅行やインセンティブなどで短期間のスリランカ滞在の場合に、本格的アーユルヴェーダを含めたい!という場合にもぴったりです。

※額にオイルをたらすシロダーラは、アーユルヴェーダの医師にとっては一大手術と認識されており、少なくとも3泊以上されないと提供されませんのでご注意ください。現地のスパやその他のホテルでは提供される場合もありますが、医師による同伴が必要なうえ、午前中のみの施術となっています。

北東海岸

Jaffna Heritage Hotel ―ジャフナヘリテージホテル― (ジャフナ)
http://jaffnaheritage.com/jaffnahotel/
内戦が勃発する以前は、コロンボに次ぐ2番目に大きな街として栄えたジャフナ。2009年の紛争終結以降、悲しみの歴史を乗り越え、徐々にではありますが当時の活気を戻しつつあります。Jaffna Heritage Hotelはそんなジャフナの中心地に位置しています。ヒンズー教徒の聖地としても知られ、スリランカで最も大きなナルアー寺院へも徒歩で訪れることができます。ジャフナへはアヌラーダプラから陸路で5時間、コロンボ近郊から国内線も飛んでいます。

Maalu Maalu Resort ―マールマールリゾート― (パッシクダ・カルクッダ)
http://www.maalumaalu.com/
内戦終結後、観光開発の進む東海岸。中でも、パッシクダ及びカルクッダのエリアは美しい砂浜が広がり、大型のビーチリゾートホテルが軒並み建設されています。のんびりとしたビーチステイがメインになりますが、ダイビングやシュノーケリングなどのアクティビティーなどを楽しむことができます。もちろん、東部州最大の街、美しいラグーンの広がるバッティカロアへもご案内が可能です。Maalu Maalu Resortは、バスタブ付きの豪華なホテルで団体向けにもお手配OKです。ポロンナルワから3時間ほどです。

Chaaya Blue ―チャヤブルー― (トリンコマリー)
http://www.cinnamonhotels.com/
街の中心地から車で20分ほどのビーチリゾート、ニラヴェリビーチにはChaaya Blueの他にも、沢山の大型のリゾートホテルが並びます。海洋自然保護区にも指定され、シュノーケリングでサンゴ礁に集まるカラフルな熱帯魚を観測できるピジョンアイランドへのボートトリップのアクティビティーが人気です。SF作家故アーサーCクラークとも縁のある、歴史あるヒンズー寺院コネスワーラム寺院や植民地時代に築かれた要塞、活気あふれるマーケット、現地の人で賑わう温泉(!?)など、観光をするにも申し分ないエリアです。ポロンナルワから3時間ほどでアクセス可能です。
ランド手配
おまかせください

スルーガイド同行の団体ツアーの他、MICEや会議などのお手配も受け付けています。ホテルの仮押さえ、団体向けの料金交渉なども可能です。お気軽にお問合せください。

お問合せ

ヤートラ・トラベルズ日本駐在員事務所
東京都港区浜松町1-12-5 αHビル5F
Tel: 03 6430 6255
Fax: 03 6740 2073
E-mail: japan@yathra.lk



スリランカ現地旅行会社/ランドオペレーター Yathra Travels (Pvt.) Ltd. ―ヤートラ・トラベルズ―
(SLITO正会員/JATA在外賛助会員/OTOA在外賛助会員)

【コロンボ本社】No. 561/1, 02nd Floor, Madiwela Road,
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Tel: +94 11 4378598 / Fax: +94 11 2773501
Web: www.yathra.lk
【日本駐在員事務所】東京都港区浜松町1-12-5 αHビル5F
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